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特別純米生原酒 まんさくの花 直汲み

しぼりたてのフレッシュ感をそのままお届けします

酒蔵で搾り流れる新酒をそのまま、丁寧に瓶詰しました。
出来立ての日本酒をすくってのむと、発酵由来のほのかな微発泡が口の中に広がります。

通常、この炭酸は出荷するまでに自然と消えてしまいますが、少しでも多く発泡感を残せるようひと工夫しています。

グラスに注ぐと綺麗な微炭酸が弾けますが、そのまま少し時間を置くと微発泡感がなくなり和食にも合います。

この時期ならではの一本です。

発売時期

毎年2月頃/限定1,800本(1.8L換算)

※商品の外観は若干の変更になる場合があります。

おすすめの飲み方

冷やでお愉しみください。

日の丸醸造 蔵元限定酒

蔵元直売所でのみお買い求めいただけます
「黄色」と「紫」の2種類がございます。どちらも純米吟醸酒です。

商品詳細は、蔵元直売所にてお尋ねください。

おすすめの飲み方

黄色ラベル:冷や ~ 常温 でお愉しみください。

紫ラベル:冷や ~ ぬる燗 でお愉しみください。

特別純米酒(一度火入れ原酒)うまからまんさく ひやおろし

ひと夏超えた秋の『うまからまんさく』をお愉しみください

秋のひやおろしを本数限定で発売させていただきます。

夜の長い季節、ひやおろしをお供にゆっくり夜を愉しんでいただければと思います。

発売時期

毎年9月頃/限定1,200本(1.8L換算)

おすすめの飲み方

冷や ~ 熱燗 まで美味しくいただけます。

搾りの時の違いを愉しむ ~責めどり~

伝統の槽搾りは、約2日間をかけてゆっくりとお酒を搾ります。その搾りの時の違いによって、日本酒は様々な表情を見せます。
まんさくの花の新酒は、その搾りの時の違いを愉しむ、プレミアムな飲み比べをお届けいたします。

「責めどり」は搾りの終盤、酒袋を積み替え、最後まで搾りきる工程です。
アルコール分がやや高く、辛みと旨みが口の中を駆け抜ける、刺激的な味わいがお愉しみいただけます。

まんさくの花 プレミアムエディション 荒中責 のページはこちら

・発売時期(予定) : 1月中旬~
・発売数量(予定) : 2,000本(1.8L換算)

搾りの時の違いを愉しむ ~中ぐみ~

伝統の槽搾りは、約2日間をかけてゆっくりとお酒を搾ります。その搾りの時の違いによって、日本酒は様々な表情を見せます。
まんさくの花の新酒は、その搾りの時の違いを愉しむ、プレミアムな飲み比べをお届けいたします。

槽から流れしたたるお酒を眺めていると、うすにごりの「荒ばしり」がある瞬間から透明に変わります。それが「中ぐみ」に入った合図です。
最も安定し、雑味が少ない、透明感のある酒質が搾られる段階になります。

まんさくの花 プレミアムエディション 荒中責 のページはこちら

・発売時期(予定) : 1月中旬~
・発売数量(予定) : 2,000本(1.8L換算)

搾りの時の違いを愉しむ ~荒ばしり~

伝統の槽搾りは、約2日間をかけてゆっくりとお酒を搾ります。その搾りの時の違いによって、日本酒は様々な表情を見せます。
まんさくの花の新酒は、その搾りの時の違いを愉しむ、プレミアムな飲み比べをお届けいたします。

まんさくの花 プレミアムエディション 荒中責 のページはこちら

・発売時期(予定) : 1月中旬~
・発売数量(予定) : 2,000本(1.8L換算)

特別純米酒 うまからまんさく

うまくてからい、いっぽん

これまでの「まんさくの花」純米酒の基本的酒質(優しい純米酒)とは対照的なお酒を目指し、
辛さの中にしっかりした旨味、程良い酸味を楽しめる純米酒に仕上げました。

当社蔵人が普段最も愛飲している一本です。
原料米には主に杜氏が自ら栽培した「秋の精」(平成12年度酒造好適米に認定)を使用しております。

おすすめの飲み方

冷や ~ 熱燗 まで美味しくいただけます。

純米吟醸一度火入れ原酒 まんさくの花 吟丸

飲み飽きしない食中酒を目指した純米吟醸酒

秋田県の酒米「吟の精」と「秋田流花酵母(AK-1)」を使用して醸した純米吟醸酒です。

お米の旨みとほどよい酸味を持つこのお酒は、「まんさくの花 純米吟醸」よりさらに食中酒として最適な一本となっております。

おすすめの飲み方

冷や ~ ぬる燗 でお愉しみください。